2005年05月18日

家づくりの成功と失敗 ■12.換気システム

我が家の換気システムは、スウェーデンハウス社の標準システムである、「全熱交換式第1種換気システム」です。
全熱式第1種換気システム


・・・


はっきり言いますが、これは「×」です ベストの選択ではなかったと今では感じています。


シックハウス対策としての換気を考えると、建築基準法どおりに換気設備を設置すれば大丈夫、と考えて安心してしまいがちですが、その換気システムにもいろいろあるんです。

家を建てようとする方は、このあたりの分野にも、ぜひ首を突っ込んでもらいたいと思います。快適性を左右する、ものすごく重要な分野だからです。



計画換気とは

高断熱・高気密が当たり前になってきますと、


 「そんなに密閉されてたら、窒息するんじゃないの?」


という疑問が出てきます。

実際、窒息死した人は聞いたことがありませんので、そんなことはまずないでしょう。換気システムが動いていれば空気が入れ替わるわけだし、たとえ停電が起こったとしても、その場合は窓を開ければいいわけですから。
でも、やっぱり空気の流れについて、どうしても気になっちゃいますね。

実際、スウェーデンハウスが何十年も、高断熱・高気密・計画換気の姿勢を貫いてはいますが、当初の業界の反応は冷たかったらしいのです。
そんなに密閉させたら健康的ではない、とか、中断熱・中気密がちょうどいいんだ、などなど。

ところが、昨今のハウスメーカーは、どこを向いても「高断熱・高気密」をうたっています。そう、結局は、そこに落ち着くのです。先進国の世界標準です。
ずっと同じ姿勢を貫いているスウェーデンハウス社、エライ!

で、計画換気なんですが、高気密であるがゆえに、空気の流れまで設計する必要が生じるわけです。

隙間だらけの家ならば(以前住んだ家はまさにこれ)、計画しなくても換気されます(笑)ので、空気の流れなんて考える必要もありませんね。

でも、高気密住宅に住むのであれば、計画換気の仕組みはどうしても必要です。
常に空気が流れていると、よどんだ空気がなくなり、家のなかのものは、痛みが少なくなります。

避暑地にスウェーデンハウスの別荘を建てる人がたまにいますが(うらやましぃー)、年に数回訪れても、わざわざ布団を干しなおす必要がないとか。。
これは換気システムがしっかり空気を隅々までかき回してくれるからでしょうね。



計画換気の仕組みと種類

基本的に、新鮮な外気の流れは、居住スペースである各部屋から始まり、廊下、トイレ、というように、次第にダーティーゾーンに流れるような形になります。

いくつかの換気システムの仕組みがありますので、順に説明していきます。


第1種換気システム

これは、ダクトを通して、新鮮な外気を強制的に吸入し、同時に強制的に汚れた空気を戸外へ排出する仕組みです。
外壁の吸気孔から、ダクトを通った空気が一度換気システムのユニットに集まり、そこから各部屋へ新鮮な空気を送り出します。

そして各部屋の天井に設置された吹き出し口から、新鮮な空気が出るわけです。

これには、ちょっと複雑な仕組みが必要です。
換気ユニットに、吸気と排気の両方の仕組みを持たせなければなりませんので。

また、各階に1つの換気ユニットを設置しなければなりません(我が家のケース)。その設置場所について、通常は1階は洗面所、2階は廊下、というケースが多いようです。

メンテナンスは、月1回することを奨励されています。
フィルターに引っかかった小さな虫やホコリを、掃除機できれいにしたり、汚れをふき取ったりします。
1階と2階のそれぞれの換気ユニットに、同様の処置をしなければなりませんので、手間は2回、しかもトイレとお風呂の換気扇も、この換気システムと連動しているわけではないので、それぞれの掃除も必要です。
我が家の場合、1階と2階にそれぞれトイレがあるので、お風呂とあわせて、月5箇所の換気まわりの掃除が必要です(お風呂の換気扇は、それほど頻繁にはしていませんが、、、モノグサです。。)。

この、第1種換気システムは、一度新鮮な外気を換気ユニットに送り、そこで排気する空気と熱交換する仕組みがあります。

それには、顕熱交換式と、全熱交換式があります。


顕熱交換式

熱交換、といっても、新鮮な空気の通る細いパイプ(冬を想定して、冷たい空気)と、これから排出される汚い空気の通るパイプ(暖められた空気)を接して、お互いの熱を中和させる程度です。

換気ユニットそのものは小さなボディですので、熱交換なんていわれても、どれだけ効果があるのかは「???」です。


全熱交換式

これは、顕熱交換式の熱交換に加え、湿気までも交換してしまおうとするものです。
外気の新鮮な空気と、暖められた汚い空気、それらの湿度まで交換する?それっていったいどういう仕組みなんでしょうか。

これは、換気システムユニットの、熱交換素子といわれる部分が、どうやら紙のような素材でできているらしいのです。
それで湿度までも交換できちゃう、とか。。。

たしかに、冬場は乾燥しがちだけど、それってそれほど加湿に効果があるのでしょうか?
かえって、汚い空気の有害物質までも交換されそうな、そんなイメージを僕は持ってしまいます。

第1種換気システムにするのなら、顕熱式がいいような気がします。
湿度のコントロールは、加湿器でやるしかないようです。



第2種換気システム

これは、外気導入を強制的に行い、室内の圧を高め、排気を自然に行おうとする仕組みです。
すみません、僕はこの仕組みについてあまり詳しくないので、知っている方のコメントを待ちます。



第3種換気システム

排気のみを強制的に行い、外気導入は屋内の陰圧による自然吸気による方法です。

結論から申し上げます。


 「これが一番いい!」


外気導入は、壁面に取り付けられた換気口、もしくは窓のスリットで調整することになります。
そして、排気は、1台の頑丈なモーターが、家中の汚れた空気を外に吐き出します。

換気システムのユニット自体は、大きな家でも1台でまかなうことが可能であり、結果として、メンテナンスする装置は、1箇所だけになります。

また、排気するだけ、という単純な仕組みであるが故、壊れにくく、メンテナンスもラクなのです。
半年に1度の掃除でよいようです。

また、トイレやお風呂の換気(排気)も、この第3種システムに組み込むことが可能なので、それらの換気扇のメンテも気にする必要がなくなります。

また、窓のスリットによる吸気を採用した場合、壁に余計な穴を開けなくて済むため、家の気密性を損ねることもありません。


全熱交換式第1種換気システムのオススメ度

   ★☆☆☆☆

 オススメ度は、星1個。
 残念ながら、このタイプは我が家のケースです。
 オススメいたしません。
 メンテナンスの頻度を考えると、どうしても、、、。


顕熱交換式第1種換気システムのオススメ度

   ★★☆☆☆

 オススメ度は、星2個。
 顕熱交換式のメリットは、湿度交換がないこと。
 そのため、よりクリーンが空気の供給が期待できます。
 この点で、全熱交換式第一種よりはまし。


第2種換気システムのオススメ度

  ☆☆☆☆☆(←ご自分で塗りつぶしてください)

 オススメ度は、ノーコメント。 すみません、本当にわからないんです。
 第2種換気については、僕の知る限り、導入した経験のある人に出会ってないのです。
 なので、下手に知ったふりをしてコメントするのは、よろしくないかと思います。


第3種換気システムのオススメ度

   ★★★★★

 オススメ度は、星5個。
 もし、僕がもう一度家を建てるとしたら、絶対に3種換気にします。
 第3種換気システムに最適な暖房は、もちろんパネルヒーター薪ストーブ(←かなり僕の主観が入ってる)。
 メンテナンスの優位性や、流れる空気の質、機械への負担やそれらの寿命を考えると、どうしても、第3種換気システムに、軍配が上がります。




■00.目次
■01.階段下収納の扉
■02.階段手すり子
■03.LAN配線
■04.ホームシアターのもくろみ
■05.窓の数と位置
■06.ホスクリーン
■07.ベランダのオーバーハング
■08.キッチンの設計
■09.IHクッキングヒーター
■10.パネルヒーター
■11.薪ストーブ
■12.換気システム
■13.ウッドデッキ
■14.洗面台
■15.吹き抜け
■16.家の位置(東南角地は本当にいい?)



次回へ続く。



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『家づくり物語』 ・・・写真で綴るアルバム絵本 その一(表紙編)【家づくりのアルバム製本】at 2005年05月19日 10:22
今日はマンションの防犯について警察の話をきいた。 最近はピッキング、サムターン回しなど玄関の鍵を開けるという被害は少なくなったとはいえ、まだまだ無くなったわけではないとの事。 今は色々なタイプの鍵が出ているが、当時多かった鍵穴が縦になるタイプ(ディスク
マンションの防犯【やってみっか!】at 2005年05月20日 00:33
この記事へのコメント
ありゃまぁ〜。ずいぶんはっきり言い切っちゃってますねぇ。
第二種換気は手術室など特殊なケース以外、住宅にはほとんど採用されません。時に特異な工法を標榜する先進的(?)住宅メーカーが採用していることがありますが、湿気などを断熱層に押し込んでしまうことになるので、柱間充填断熱の一般住宅には向きませんね。
ちなみに我が家は標準外の第三種換気ですが、メンテは非常に楽で、換気システムの存在さえ忘れて生活しています。http://www.d2.dion.ne.jp/~noisette/
Posted by Harry at 2005年05月18日 11:56
Harryさん、どもです。

はっきり言い過ぎたかなぁ。。。
(これは我が家の失敗例のひとつ、ということで)。
1種換気採用の方のコメントもいただけるといいのですが。

我が家の場合、設計が進んでいる途中で、換気システムにもいろんな種類がある、と知ったんです(MLへの参加がもっと早ければ、、)。
3種換気に!と思ったころには、とき既に遅く、1種換気採用になってしまいました。

ながーい目で見ると、やはり第3種換気がいいと思います。
Harryさん宅は3種換気+薪ストーブという、いい組み合わせですね。
これはうらやましいです。

あと、2種換気についてのコメントありがとうございました。
いろんな方のコメントのおかげで、内容が充実していく、というのは、ありがたいことです。
Posted by あすきっとbp@家づくりを応援! at 2005年05月18日 12:14
2004年の松下の換気システムは私にとっては、最高です。
まず、簡易的な掃除は室内側は天井に向かって掃除機で吸うだけです。
第2に、一家に2台のシステムですが、消費電力が通常運転(弱)で2台でも51Wです。掃除も本体2台の2カ所と便所などのフィルターのみ。
それに比べて、第3種換気で窓のスリットからの外気導入の場合、窓の数だけ掃除しないといけない。
あと薪ストーブを使って分かりましたが、部屋は換気のためにそれほど陰圧になってないため、ストーブの点火時に、わざわざ窓を開けなくても煙が逆流しない。
松下製熱交換換気は、一応、熱交換してる事なので、1F南側のみの薪ストーブの暖房で暖まった空気が2Fにも上がって行くのでその暖まった空気が2Fの換気本体にも流れ熱交換し、2Fは無暖房でも北側2階はそれほど寒くない。

とりあえず良いとこだけを書きました
クレームは受け付けません(笑)
Posted by まーちゃん at 2005年05月19日 23:25
まーちゃん@ええやんさん、

わーい、ええやんさんからのコメントいただきましたー。
1種換気のお仲間ですね(笑)。
しかも、薪ストーブ&1種換気という組み合わせ、このコンビネーションでのコメントは貴重です。
1種換気は3種に劣る、と頭ごなしに考えていましたが、採用してしまった以上、一生付き合わなければならないわけですし、考えようによっては、いい仕組みなのかも知れませんね。
薪ストーブの圧の関係からの優位性がある、というのは、目からウロコでした。

薪ストーブか、、、、。ええやん家も後付けですか。。。
しかも間取りが似ている。。 我が家もイケルノカ???

2階の黒ストロー、熱すぎたりしないですか?
Posted by あすきっとbp at 2005年05月20日 00:13
我が家はストーブから1m20cmから屋根まで2重煙突ですので、火災の心配はなく、煙突内の掃除もほとんどしなくていいです。その代わり煙突代はストーブ本体より1.5倍以上しました。
2階は全開運転でやっとつなぎ目が熱いかな〜って感じで、巡航運転では2Fの煙突は暖かいです。
最近はメンテナンス、燃焼効率のよい1直線の屋根貫通で、2Fは個室の真ん中を通っているオーナーもいますよ。
2重煙突だから出来る技ですね。
あすきっとさんも、壁貫通といわずに、ストーブのためにも1直線の屋根貫通をおすすめします。
Posted by まーちゃん at 2005年05月21日 23:22
>その代わり煙突代はストーブ本体より1.5倍以上しました。

ひえぇ〜。
そうですか。
やはり高くなりそうですねぇ。

我が家の場合、1Fのリビングの隅にストーブを置くとして、その上は寝室なんです。
暑すぎて眠れなくなる、なんてことになるのかな、と思いましたが、そうでもなさそうですね。

金額を見積もるのが、ちょっとコワイ。。。

長期戦で臨んでみたいと思います。
株で一儲けできねーかなー。。。
Posted by あすきっとbp at 2005年05月22日 00:22
はじめまして。
もうすぐスウェーデンハウス着工で、換気で悩んでいた者です。

3種換気の盲点は、遮音性の低下です。
スウェーデンとか、北海道とか、住宅密集地でないなら問題ないのかもしれませんが、住宅地でピアノがんがん弾きたい、などと思ったら、3種の採用は断念せざるを得ません。吸気口が、結構な数、ずばっとあいてしまうので。

第一種顕熱型のデンソーを検討中ですが、どうも、機械が松下よりも重くて巨大で、設計をいじらないと無理かもです…。
換気は、難しいですね。
Posted by ゆん at 2005年06月17日 15:37
ゆんさん、

ども、こちらこそ、はじめまして。
いよいよ着工とのこと、おめでとうございます。
スウェーデンハウスのオーナー仲間ですね。

外気の取り入れ方法としては、吸気口の穴を壁に開ける方法と、窓の上部のスリットを使う方法(北海道では標準仕様)があります。
窓スリットの方が、遮音性では若干勝ると思いますが、いかがでしょう。
空気の通り道だって、スリットを開閉する窓を替えるだけで、変えることができます。
スリット付きの窓を取り寄せてもらうこともできると思いますよ。

3種がどうしてもダメなら、あとは、第1種でも顕熱式でメンテナンス性の良いものを探す、それでもダメなら、標準の全熱交換式、とまぁ、こんな感じでしょうか。

僕の記事で、(自分が採用してしまった)第1種の全熱換気をけちょんけちょんにぶった斬ってますが、それほどひどいものでもないんですよ。
Posted by あすきっと@換気システムは奥が深い at 2005年06月17日 17:50
こんにちわ。

はい、換気はむづかしそうですね。
わたくしも、大変迷っております。
皆様から貴重なアドバイスを頂ければ、助かります。

今年1月にSWHと契約し、デンソーエースさんのMDE供SWHさん推奨)と
ダイキンさんのエアカルテットPLUS(最近の依頼)の両方で
見積もりしてもらっています。
後者はかなり、金額がアップしそうのようです。
前者は第1種換気システム、顕熱交換です。
後者については、打ち合わせ前なので、良くわかっていませんが、住宅用と
いうより、病院、ホテル等、業務用という印象があります。

ポイントは室内湿度(冬場の乾燥)だと理解しています。
加湿器や洗濯物を多くの場所に置くのも、如何なものか、と思っています。

やっと、間取りは決まりましたが、空調・換気の方は。。。。
むづかしいでね。



Posted by kenji at 2008年02月25日 11:55
こんにちは、

それら2つの機種の詳細はわからないのでこれについてのコメントはできませんが、顕熱式と乾燥についてすこし。

全熱交換は、温度のみならず湿度までも交換する方法ですが、私がどうもこれに納得しないのは、湿度がどれほど交換できるのかということと、湿度と一緒に外に吐き出したい汚れた空気までも交換してしまうんじゃないかということです。熱交換素子は紙でできていますから、そうなるのは簡単に想像できます。なので、熱交換だけの顕熱式はもっといいのではないかと。

で、冬場の乾燥対策ですが、高断熱高気密の家では、どうしても乾燥しがちになるでしょうし、結局はどんな換気システムにしても、加湿器に頼らざるを得ない気がします。

我が家は、1Fのリビングと2Fの寝室に加湿器を置いています。
あと、洗濯物を2Fのファミリールームに。
これでなんとかなっています。
Posted by あすきっと at 2008年02月25日 12:59
あすきっと さま

アドバイス、ありがとうございました。

高断熱高気密の家では、どうしても乾燥しがちなる。。結局は。。。
とのお言葉、重く受け止めます。

わたくし、少々、『自動』という機能に傾き過ぎていたかもしれません。
なるものはなる。乾燥するもの乾燥する。
横着せずに、乾燥と自然に向き合った方がいい、と考え直しました。

ありがとうございました。




Posted by kenji at 2008年02月27日 09:52
 
          

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